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ホームスクール制度の位置づけを探る
(普通教育を受ける権利を護る義務)
学習指導要領
に基づいた学習指導
特別支援学級
学校内で相談・指導を受けている児童生徒数
72,183人(29年度)50.1%
79,621(30年度)48.4%
85,869(元年度)47.4%
通常学級
学校外で相談・指導を受けている生徒数/出席扱いになった生徒数
43,336人/20,346人(29年度)
56,090人/23,194人(30年度)
64,877人/25,866人(元年度)
教育支援センター
(適応教室)管轄機関(委託)
病院・診療所
児童相談所
民間団体・民間施設
その他
保健所・精神保健センター
学校内外で指導を受けている生徒数
115,519人(29年度)
120,908人(30年度)
139,927人(元年度)
小中学校全生徒数
9,820,851人(29年度)
9,730,303人(30年度)
9,643,935人(元年度)
不登校児童生徒数
(左) 調査結果報告 /(右) 図による集計
14万4,031人(29年度)/ 14万9,615人
16万4,528人(30年度)/ 16万6,080人
18万1,272人(元年度) / 19万3,520人
学校内外から指導を受けていない生徒数
34,096人(29年度)
45,172人(30年度)
53,593人(元年度)
ジプシー
不登校児童生徒
自由で多様な学習の機会で学ぶこども
オルタナティブ教育
・オルタナティブスクール
・フリースクール
ホームスクール
・ホームスクーリング
・アンスクーリング
居場所
フリースペース
学校内外の機関等で相談・指導等を受け,
指導要録上出席扱いとした児童生徒数/ならなかった児童生徒数
92,529人(29年度)54,442人
102,815人(30年度)68,366人
150,746人 (元年度)79,459人
不登校児童生徒の位置づけ
(図解)
自宅におけるIT等を活用した学習活動を指導要録上出席扱いとした児童生徒数(人)/そのうち学校外の機関等で 相談・指導等を受けた日数についても指導要録上出席扱いを受け,「学校内外の機関等での相談・指導等 を受けた人数」のうち
「『指導要録上出席扱い』となった人数」にも計上されている児童生徒数。
149人 (29年度) 75人
286人 (30年度) 115人
608人 (元年度) 307人
参考資料:平成29年度・30年度・令和元年度
不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果
公教育から見た不登校児童生徒の位置づけ
(イメージ図)
学校内で 相談・指導等を受けている
自宅におけるICT等を活用した学習活動をしている
学校外の機関等で 相談・指導等を受けている
ジプシー
不登校児童生徒
(デスクーリング)
学校外学校教育
多様な学習の機会でまなぶ
(スクールアットホーム)
自由で多様な学習の機会でまなぶ
(オルタナティブ教育)
(ホームスクール)
在宅学習
不登 校児童生徒
(ホームエデュケーション)
情報公開日2021年7月11日
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