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​参考図書・推薦図書

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0類 総記

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1類 哲学

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2類 歴史

  • 200 歴史

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3類 社会科学

  • 300 社会科学

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4類 自然科学

  • 400 自然科学

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5類 技術・工学・工業

  • 500 技術・工学・工業

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  • 580 製造工業

  • 590 家政学・生活科学

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6類 産業

  • 600 産業

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  • 680 運輸・交通

  • 690 通信事業

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7類 芸術・美術

  • 700 芸術・美術

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  • 760 音楽

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  • 780 スポーツ・体育

  • 790 諸芸・娯楽

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8類 言語

  • 800 言語

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  • 860 スペイン語

  • 870 イタリア語

  • 880 ロシア語

  • 890 その他の諸言語

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9類 文学

  • 900 文学

  • 910 日本文学

  • 920 中国文学

  • 930 英米文学

  • 940 ドイツ文学

  • 950 フランス文学

  • 960 スペイン文学

  • 970 イタリア文学

  • 980 ロシア・ソヴィエト文学

  • 990 その他の諸文学

キーワード
『タイトル』 著者 出版社 出版年

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教育

『「平成」の子育ては、なぜ難しかったのか。』(おそい・はやい・ひくい・たかい No.102):岡崎勝 石川憲彦 貴戸理恵 橋本健二 藤田英典

『教えることと学ぶこと』 林竹二 灰谷健次郎 倫書房

『母という暴力』 芹沢俊介 春秋社 

『ネグレクト 育児放棄―真奈ちゃんはなぜ死んだか』 杉山春 小学館

『子ども中心の教育法理論に向けて』戸波江二 西原博史 エイデル研究所 (2006年)

『パウロ・フレイレを読む―抑圧からの解放と人間の再生を求める民衆教育の思想と実践』モアシル・ガドッチ 里見実 野元弘幸 亜紀書房

『被抑圧者の教育学 (A.A.LA教育・文化叢書 4)​』パウロ・フレイレ 亜紀書房(1979年)

『世界一しあわせな子育て』クリスティン・グロスロー 和田智代 柏書房 (2014年)

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『太陽の子 (新潮文庫)』灰谷健次郎 新潮社 (1986年)

『せんせいけらいになれ 』灰谷健次郎 (角川文庫)

『わたしの出会った子どもたち』灰谷健次郎 角川文庫

『博士の愛した数式』小川洋子 新潮社 (2003年)

 

多様な教育  

『「超」学校―これが21世紀の教育だ』ダニエル・グリーンバーグ 大沼安史 一光社

『自由な学びが見えてきた―サドベリー・レクチャーズ​』ダニエル・グリーンバーグ 緑風出版 (2008年)

『日本語は天才である 』(新潮文庫) 柳瀬尚紀 新潮社 (2009年9)

『学び方を学ばせるイギリス式ゆとりの教育』 宮北恵子 幻冬舎

『小学生と思春期のためのシュタイナー教育―7歳から18歳、12年間一貫教育』京田辺シュタイナー学校 学研プラス

『シュタイナーの学校・銀行・病院・農場―アントロポゾフィーとは何か?』ペーター・ブリュッゲ 子安美知子 クリストリープ・ヨープスト 学陽書

『モンテッソーリの教育 六歳〜十二歳まで​』マリア・モンテッソーリ あすなろ書房

『天才と、キンピラゴボウの作り方―子どもを自然に天才にする法則』小倉充倭子 三五館 (1998年)

『パンケーキの国で―子どもたちと見たデンマーク』伊藤美好 平凡社 (2001年)

『生きる力をつけるドイツ流子育てのすすめ』サンドラ・ヘフェリン PHP研究所

『オランダの共生教育』リヒテルズ・直子 平凡社平凡社 (2010年)

『ドイツの学校には なぜ 「部活」 がないのかー非体育会系スポーツが生み出す文化、コミュニティ、そして豊かな時間​』高松平藏 晃洋書房 (2020年)

『子供が学校に行きたくなくなったとき読む本』メアリレパート アットマークラーニング

『テレビのない家の子どもたち​』米須清富 文芸社

『思い切ってホームスクールで育てています』久保淑子 リヨン社 (2001年)

『ホームスクーリングに学ぶ』リンダ・ドブソン 遠藤公美恵 緑風出版

『学校に通わず12歳までに6人が大学に入ったハーディング家の子育て』キッチナーハーディング モナ・リサハーディング 向井和美 紀伊國屋書店 (2015年)

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『日本の15歳はなぜ学力が高いのか?:5つの教育大国に学ぶ成功の秘密』ルーシー・クレハン 橋川史 制作 : 苅谷剛彦 早川書房 (2017年)

『世界基準の幼稚園 6歳までにリーダーシップは磨かれる』橋井健司 光文社(2017年)

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『小さな学校の時代がやってくる―スモールスクール構想・もうひとつの学校のつくり方』 辻正矩 築地書館 (2021年)

『オルタナティブ教育-国際比較に見る21世紀の学校づくり』永田佳之 新評論 (2005)

『変容する世界と日本のオルタナティブ教育:生を優先する多様性の方へ​』永田佳之 世織書房(2019年)

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社会

『「べてるの家」から吹く風』向谷地生良 いのちのことば社 (2006年)

『「当たり前」をひっくり返す​』竹端寛 現代書館 (2018年)

『「ぼくの父さんは、自殺した。」―その一言を語れる今 (Soenshaグリーンブックス)』今西乃子 そうえん社 (2007年)

『世界へ翔ぶ 国連機関をめざすあなたへ』玉城英彦 彩流社 (2009年)

『日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか​』矢部宏治 集英社インターナショナル (2014年)

『子どもとつくる地域づくり: 暮らしの中の子ども学​』野本三吉 学苑社 (2014年)

『生き心地の良い町 この自殺率の低さには理由(わけ)がある』岡檀 講談社 (2013年)

『無戸籍の日本人』井戸まさえ 集英社 (2016年)

『対話する社会へ 』(岩波新書) : 暉峻淑子 岩波書店 (2017年1月)

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学校

『学力と新自由主義―「自己責任」から「共に生きる」学力へ』佐貫浩 大月書店 (2009)

『いま、先生は』 朝日新聞教育チーム 岩波書店 (2011年10月)

『「みんなの学校」が教えてくれたこと: 学び合いと育ち合いを見届けた3290日 (教育単行本)​』木村泰子 小学館 (2015年)

『崩壊するアメリカの公教育――日本への警告』鈴木大裕 岩波書店 (2016年)

『これからの日本、これからの教育 』(ちくま新書)​ 前川喜平 筑摩書房 (2017年)

『データで読む 教育の論点 (犀の教室)』舞田敏彦 晶文社 (2017年)

『対話できない教師・叱れない親―アメリカの失敗から学べ​』カニングハム久子 学研プラス

『見捨てられた高校生たち―公立「底辺校」の実態​』朝比奈なを 新風舎

『下剋上受験-両親は中卒 それでも娘は最難関中学を目指した!​』桜井信一 産経新聞出版(2014年)

『ロボット化する子どもたち―「学び」の認知科学 (認知科学のフロンティア)​』渡部信一 大修館書店(2005年)

『シティズンシップの教育思想​』小玉重夫 白澤社 (2003年)

『杉並区立「和田中」の学校改革―検証地方分権化時代の教育改革 (岩波ブックレット NO. 738)』苅谷剛彦 岩波書店 (2008年)

『教養主義復権論―本屋さんの学校2』仲正昌樹 明月堂書店 (2009年)

『今、話したい「学校」のこと』藤原和博 ポプラ社 (2013年)

 

 

不登校

『不登校、選んだわけじゃないんだぜ!』 (よりみちパン!セ)​ 貴戸理恵 理論社 (2005年)

『子どもは家庭でじゅうぶん育つ―不登校、ホームエデュケーションと出会う』 東京シューレ 東京シューレ出版 (2006年1月)

『学校に行かなかった私たちのハローワーク​』東京シューレ 東京シューレ出版 (2005年)

『もうひとつの「高校」選び―不登校でも中退でも高校卒業できる!『通信制サポート校』進学マニュアル』第一高等学院高等部 情報センター出版局

『名前のない生きづらさ (シリーズ それぞれの居場所1)』野田彩花 子どもの風出版会(2017)

『勉強しなければだいじょうぶ』五味太郎 朝日新聞出版 (2010年)

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育児

『ベビーサイン―まだ話せない赤ちゃんと話す方法』リンダアクレドロ スーザングッドウィン たきざわあき 径書房 (2001年)

『じょうぶな頭とかしこい体になるために』 五味太郎 ブロンズ新社

『IQってホントは何なんだ?』村上宣寛 日経BP (2007年)

『「笑顔」と「ありがとう」の子育て』野坂礼子 PHP研究所 (2007年)

『のび太・ジャイアン症候群5 家族のADHD・大人のADHD お母さんセラピー』 司馬理英子 主婦の友社 (2004年12月)

『テレビに子守りをさないで』岩佐京子 水曜社

『おやこで自転車 はじめてブック』ぼちぼち自転車くらぶ 子どもの未来社 (2015年)

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健康

『ゼロから始める玄米生活―高取保育園の食育レシピ集育実践レシピ集 (西日本新聞ブックレット)』西日本新聞社

『おうちでできるリフレクソロジー&フットケア』 成美堂出版 (2006年3月)

『医師が認めたアロマセラピーの効力―「精油」を嗅ぐ、塗る、飲む…なぜ、さまざまな病気に効くのか 』(KAWADE夢新書) 川端一永 河出書房新社 (2002年1月)

『自然にかえる子育て―医者から学ぶ「医者いらず」』真弓定夫 芽ばえ社

『予防接種へ行く前に―受けるこどもの側にたって​』毛利子来 ジャパンマシニスト社

『しあわせなお産をしよう―自然出産のすすめ (DVDブック)』吉村正 春秋社 (2006)
『「幸せなお産」が日本を変える (講談社+α新書)』吉村正 講談社 (2008年)​

『バイブレーショナル・メディスン: いのちを癒す〈エネルギー医学〉の全体像』リチャード・ガーバー 日本教文社 (2000年)

『インドの生命科学 アーユルヴェーダ』上馬場和夫

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幼児教育

『子どもはぜんぜん、悪くない。』佐藤弘道 講談社(2005年4月)

『赤ちゃんは顔をよむ―視覚と心の発達学』山口真美 紀伊国屋書店 (2003年)

『パパは脳研究者 子どもを育てる脳科学』​ 池谷裕二 クレヨンハウス (2017年8月)

『灰谷健次郎の保育園日記』 灰谷健次郎 小学館

『いのちはどこからきたの?―9歳までに伝える「誕生」のしくみ』 大葉ナナコ 情報センター出版局

『自己表現がうまくなる!運動が好きになる!子どものボディセンスを伸ばす本―親と指導者のための新しい“カラダとココロのバランス論”(からだ読本シリーズ)』ライフサポート協会 山海堂

『新装版 子どもの絵の見方、育て方』 鳥居昭美 大月書店 (2003年3月)

『男の子の脳、女の子の脳―こんなにちがう見え方、聞こえ方、学び方​』レナード・サックス 草思社 (2006年)

『たのしくあそんで感覚統合―手づくりのあそび100​』佐藤和美 かもがわ出版 (2008)

『学力は感覚教育で飛躍的に伸びる--子どもの能力をひきだすために親ができる最高の教育​』キャサリン・シュマン・シュナイダー 河出書房新社(2009年)

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教養

『目の見えない人は世界をどう見ているのか』 (光文社新書) 伊藤亜紗 光文社 (2015年4月)

『光と音のない世界で 盲ろうの東大教授・福島智物語 (ノンフィクション・生きるチカラ17)​』池田まき子 岩崎書店 (2014年)

『知っていると役立つ「東洋思想」の授業』 熊谷充晃 日本実業出版社 (2016年11月)

『〈イラスト図解〉東洋医学のしくみ』関口 善太 日本実業出版社 (2003年)

『自然葬のススメ―あなたにもできる海洋散骨、0葬、宇宙葬、樹木葬​』徳間書店 (2015年)

『大地に地雷はにあわない―対人地雷禁止をうったえるクリス・ムーンと子どもたち (PHP愛と希望のノンフィクション)』 今関信子 PHP研究所

『「不機嫌」になる心理』 加藤諦三 PHP研究所 (2007年5月)

『嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え』岸見一郎 ダイヤモンド社 (2013)​

『思考のレッスン 発想の原点はどこにあるのか』 (講談社+α文庫) 竹内薫 茂木健一郎 講談社 (2016)

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『カソウケン(家庭科学総合研究所)へようこそ 』(KS一般書)​内田麻理香 講談社 (2005)

『おうちの科学: 暮らしに効く おいしい!うれしい!なるほど!サイエンス』内田麻理香 丸善出版 (2011)

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『算法少女 』(ちくま学芸文庫) 遠藤寛子 筑摩書房 (2006年)

『教養としてのテクノロジー―AI、仮想通貨、ブロックチェーン』伊藤穰一 NHK出版(2018年)

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基本的人権

『『はらぺこあおむし』と学習権―教育基本法の改定に思う』大田堯 一ツ橋書房

『13歳からの平和教室』 浅井基文 かもがわ出版 (2010年7月)

『学校が「愛国心」を教えるとき』​ 西原博史 日本評論社 (2003年5月)

『良心の自由と子どもたち』 (岩波新書) : 西原博史 岩波書店 (2006年2月)

『うさぎのヤスヒコ、憲法と出会う (「なるほどパワ」の法律講座)』西原博史 太郎次郎社エディタス (2014年)

『10代の憲法な毎日 (岩波ジュニア新書)』伊藤真 岩波書店 (2014年​)

『子どもたちの3.11 東日本大震災を忘れない』Create Media 学事出版 (2012年)

『「死」の教科書―なぜ人を殺してはいけないか (扶桑社新書 20)』産経新聞大阪社会部 扶桑社 (2007年)

『図解でわかる憲法 (入門の法律)』高野泰衡 日本実業出版社 (2008年)

『国ってなんだろう?: あなたと考えたい「私と国」の関係 (中学生の質問箱)​』早尾貴紀 平凡社 (2016年)

『子どもと法』棚村政行 日本加除出版(2012年)

『こども六法』山崎聡一郎 弘文堂 (2019年)

​​『子どもの声を社会へー子どもオンブズの挑戦』桜井千恵子 岩波新書(2012年)

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こども

『新 ふたごの世界』天羽幸子 ブレーン出版 (2008年)

『学校から見える子どもの貧困』 : 藤本典裕  制度研  大月書店 (2009年5月)

『裸足で逃げる 沖縄の夜の街の少女たち (at叢書​)』上間陽子 太田出版 (2017年)

『神様からの贈り物 里親土井ホームの子どもたち―希望と回復の物語』 土井高徳 福村出版 (2008年5月)

『なかったことにしたくない 実父から性虐待を受けた私の告白​』東小雪 講談社 (2014)

『まちの子どもソーシャルワーク』​ 幸重忠孝 かもがわ出版 (2018年2月)

『「かくれんぼ」ができない子どもたち』 杉本厚夫 ミネルヴァ書房 (2011年1月)

『友だちみんなの中で―ADHD児を育てる・母親と教師の交換日記』 松下佐智子 現代企画室 (2002年3月)

『いっしょがいいな 障がいの絵本 5 やっちゃんがいく!』佐藤陽一 ポプラ社 (2006年)

『自閉症の僕が跳びはねる理由―会話のできない中学生がつづる内なる心』 東田直樹 エスコアール (2007年2月)

『自閉症のうた』東田直樹 KADOKAWA (2017年)

『天才と発達障害 映像思考のガウディと相貌失認のルイス・キャロル (こころライブラリー)​』岡南 講談社(2010年)

 

 

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​哲学

『プラトンとの哲学――対話篇をよむ (岩波新書)​』納富信留 岩波書店 (2015年)

『哲学のおやつ 戦争と平和 (10代からの考えるレッスン)』 ブリジットラベ 汐文社 (2010年12月)

『ブタのいどころ』小泉吉宏 メディアファクトリ

『いのちのまつり』草場一寿 サンマーク出版 (2004年)

1999年生まれから2007年生まれのこどもたちを育てるなかで読んできた本です。

当時、20代の母~30代の母だったわけです。

一人っ子の親(2年間)から、2人っ子の親(1年と半年間)、3人キョウダイの親(3年間)、4人キョウダイの親(30代以降~)となってきました。

さまざまな分野からおおくのヒントを得ることが出来ました。

そのどれもが別々の知識なのではなく、どれもがつながっています。

親であることは、「こどもにとって、いろんな専門家」になれるのですよね。

随時、更新していきます。(2022年2月最終更新)

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「図書分類」

左記に記載しました。(​※PC表示のみ)

教科科目の分類から受ける印象よりもずっと多様な分野があることに感動します。教科学習にとらわれることのない、自由自在な学問への入り口に。

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キーワード

厳密な区分ではありませんが、そのキーワードを主眼に手にした本です。

『』タイトル

検索して、その内容に目を通してみてください。最新情報を更新した新しい本を見つけるヒントになります。

「」著者名

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()出版年

表現方法や法制度など、その時代背景を考慮する必要があります。
 

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​情報公開日2021年2月14日
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